オリジナル管理ボードと3Sアイテムの専門店 ワイデクル

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ワイデクル

Y-decl管理ボード         



見た目は“単なるホワイトボード”のようですが、構造に秘密があるんです!!
情報の“見える化”を徹底し、会社全体で情報を共有することが、
作業効率を上げる1番の秘訣です。


特長

Y-decl(ワイデクル)の管理ボードは、『超』のつくアナログ管理を特長にしています。管理ボードを見るだけで、今やるべきことがすぐに確認でき、さらに先の予定までの作業を一貫して、全体を把握することができます。

また、入れたい項目は業種が違い、何を管理したいのかなど異なります。しかし、Y-decl(ワイデクル)の『管理ボード』は、セミオーダー商品なので、仕事内容によって、さまざまなカタチの管理ボードをご提案することができます。オリジナルにオーダーできるのも、Y-decl(ワイデクル)の特長なんです。



ベースとなる3つの特長


1日ごとに列がスライドできる
常に1ヵ月・2ヵ月先の予定まで管理できます。予定がどんどん近づいてくるので、仕入調達時期など、事前に段取りがしやすい形状になっています。



ホワイトボードなので、
直接書き込みが可能

急に予定が変更したときも、ちょっとしたメモ書きも盤面に書き込みができるので、便利です。



盤面はマグネット対応で、
必要行幅の指定ができる

手書きだと読みづらかったりしますが、日付・曜日シートの他に、工程や予定など貴社オリジナルの文字入りマグネットも作成できますので、書き込む手間を省くことができます。
(※オプションとなります)

受注生産のため、盤面のレイアウトの相談ができます。


使えば使うほど絶対に手放せない、なくてはならない管理ボードになるはずです。Y-decl(ワイデクル)の管理ボードは、後ろを振り返らせない、着実に仕事を進めることのできる『前を行く』管理ボードなんです。



使い方



ユニットバーは、1本1本がホワイトボードになっているので、作業内容や終わった案件などはホワイトボード用のペンでの書き換えが可能です。書き換える必要のない、決まった作業などはオリジナルのマグネットをつくることもできます。毎日この作業をするだけで、今日すべきことが明確になり、先の予定も把握できます。

ステップ1
一番左のユニットバーを取り外し、残り全部のユニットバーを左へスライドさせます。



ステップ2
取り外したユニットバーを一番後ろ(右側)にはめ込み、新しい日付マグネットをつけ変えます。



ステップ3
直接またはマグネットに新しい案件などの書き込み、作業の確認をします。

使い方は、これだけです。



すべての箇所でユニットまとめ外し可。

日付バーもマグネットなので移動可。

キャスター付きで、移動もラクラク。




活用方法

情報の『見える化』をいち早く行える
効率的な管理ボード




卓上タイプ

手元に置いて便利に使える
コンパクトサイズ

機能はそのままミニサイズ
卓上タイプは大型タイプと同じく、盤面はホワイトボードで書き込みができ、マグネットも使えます。ユニットバーも1日ごとスライドできるので、個人用としても便利にご使用していただけます。
カラーも3種類ご用意しています。

薄型なのに安定感抜群
サイズはコンパクトなのでパソコンモニターの前に置いても邪魔になりません。
しっかりとしたウエイトなので、安定した書き込みができます。



仕様

寸法・名称・タイプ


ワイデクル管理ボードご注文の流れ

寸法・名称・タイプ

ご注文仮受付フォーム
ワイデクル管理ボードは、オーダー品のため、このフォームは、仮受付となっています。
ご希望の品番、ユニットバー本数、カラーを選択いただき、タイトルバー行数をご記入くださいますようお願いします。
上記以外のサイズやカラーなどをオリジナルでオーダーしたい場合は、お手数ですが備考欄にご希望のサイズ・タイプ・ユニットバー本数・カラーなどの詳細をご記入ください。
仮申込していただいた後、こちらより電話にてご連絡させていただきます。

▼品番
上記表を参考にご希望の品番をお選びください。
▼ユニットバー本数
▼行数
▼カラー
お客様情報
お客様のご注文内容の確認のために、メールではなくお電話でご連絡をさせていただきますので、ご了承ください。

半角カタカナで記入されますと、正しく表示されなかったり、送信できない場合があります。 半角カタカナおよび機種依存文字の使用はご遠慮ください。
※印は、必須項目です。必ずご記入またはご選択ください。
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備考