オリジナル管理ボードと3Sアイテムの専門店ワイデクル

TEL : 06-6933-2011 Mail:info@y-decl.com お問い合せ

ワイデクル

メディア掲載

利用者の声

ワイデクル管理ボードをお使いいただいたお客様にアンケートでご意見やご感想をお聞かせいただいた声を掲載します。
今後、お客様にお声をお聞きしていきますので、楽しみにお待ちくださいませ。
現在検討されている方に、ぜひ参考にしていただければと思っております。

株式会社オーシン

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
通常のスケジュール帳では、実際の作業日数が把握しづらく、また、月をまたいだ工程管理をするのが難しかった。
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
上記の問題を、このボードを使えば解決できると思った。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
納期の管理が確実に行えるのと、優先順位を把握しやすくなった。
一日ずつ移動できるので、イレギュラーな作業が入ってもボードで調整しやすい。

山一産業株式会社

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
スケジュール管理ができておらず、納期遅れや納期変更になっていた
毎日心配な案件を口頭で確認しなければならず、忘れることもあった
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
デジタル管理もしているが、アナログだと何ひとつアクションをしなくても、誰もが見れるようになっているので、コミュニケーションの道具でもあるから
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
皆が見えるので、スケジュールの精度が向上したこと
何よりも、納期遅れは無いに等しい
管理として客先より高評価をいただいている
今後のY-declへのご要望をお願いします。
たくさんの方が利用し、明るく楽しい職場になるよう広めていただきたい

小金屋食品株式会社

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
シフト管理・仕入管理
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
誰でも使えて、大きいものがよかった。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
仕入管理で活用して、納期期日を以前より気にかけるようになった。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
横軸の幅を広くしてほしい

FSC藤原産業株式会社

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
全体の仕事の内容(個人持っている仕事)が、見えなかった。
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
宮高さんの紹介です。他社は、やっていることがわからないです。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
出荷までの工程が一目でわかる。出荷ミスなどが無くなりました。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
価格ですね、半額ぐらいになれば売れると思います。

公益財団法人 太平洋人材交流センター

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
業務の進捗を各研修の担当者しか把握しておらず、報告書など締切があるものの提出がギリギリになってしまったり、遅れてしまったりすることがありました。研修でやるべきことが、抜け落ちているまま遂行されていないという状況になってしまっていることがありました。部全体での業務進捗状況、業務量の把握ができておらず、リアルタイムで見える化できる方法を模索していた。(エクセル、カレンダーなど)
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
展示会や企業でワイデクル管理ボードを見せてもらい、是非当財団でも使ってみたいと思ったため。数ヶ月先の予定まで見える化でき、全員で情報を共有しやすいと思ったため。 やるべき業務がマグネットになっているので、貼ったりはがしたりしてできているか、まだできていないかを管理しやすいため。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
各担当者も業務〆切りなどの目標を確認しながら業務が進められるため、抜けや忘れが減りました。業務の進捗を、逐一担当者に確認する手間(ムダ)が省けました!毎週の全員参加の会議で、効率よく全員が他の職員が今何の業務をやっているかを把握することができるようになりました。見える化することで長期的なスパンでの必要業務の把握が簡単になりました。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
いろいろとこちらの無理な要望を聞いていただき、本当にありがとうございました!マグネットの個数がもっと増えると嬉しいです。ホワイトボード部分の下のスペースをもっと有効活用できる方法はないでしょうか?

日本ガイシ株式会社

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
これまでは年間を通してのスケジュールがデータ上にしかなく、スケジュール変更を行うたびに上司と打合せを行う必要がありました。また、案件のスケジュール管理が個別な為、他の社員との連携が取り辛かったのも問題でした。
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
年間スケジュールを見える化し、スケジュール調整を容易に行える様にしたかった為です。また、社員同士のスケジュールを把握しやすくする事により、縦や横の連携を強化する事も目的でした。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
年間スケジュールが週単位で見える化出来た事により、上司が状況把握をしやすくなりました。また、予定の変更や緊急の案件などが発生した際に対応が早く行える様になり、横との連携もスムーズになった為、業務の効率化も行えました。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
想像していたより重量のあるものでしたので、もう少し軽くなったら安全面も向上し、更に様々な場所で活用できると思います。

山田製作所

山田製作所の画像1

山田製作所の画像2

山田製作所の画像3

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
トップがひとりで計画を立て、作業の指示を出していたのですが、指示される側に自主性がなくなってしまい、作業もやらされ感が見え出し、受注などの情報も周知できていないので、突発的な残業が多発していました。
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
スタッフ全員ですぐに予定の確認ができ、予定が動いてくることで工程管理への意識が高まり、仕事の準備がしっかりとできるのではないかと期待し、導入を決めました。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
期待通りの仕事の準備ができるようになりました。工程の遅れが明確に現れるため、早期対応ができるようにもなりました。また、毎日の朝礼の質が上がったように感じています。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
毎日の管理ボードの状況をデジタルに変換し、記録を残せるようなシステム開発。

今井広告研究所

今井広告研究所の画像1

今井広告研究所の画像2

今井広告研究所の画像3

Y-decl管理ボードを使い始める前に管理で悩んでいたことは何ですか?
グループウェアやGoogleカレンダーなど、スケジュール管理では、さまざまな方法を行っていましたが、結局どれも続きませんでした。
どうしてもweb上の管理では、すぐに記入できないので、各自の入力漏れが起こってしまい、それを指摘する担当者もいないため、全員が全体の動きを把握することは難しく、コミュニケーションの部分でも問題が生じていたところもありました。
また、納期はわかっているのに、なぜか直前になりバタバタしてしまうことなど、たくさん起こるスケジュール管理での「どうにかしたい」というジレンマで頭を悩ませていました。
アナログなY-decl管理ボードを導入しようと思ったきっかけは何ですか?
山田製作所では、使用している管理ボードにより、朝礼の精度があがったと聞き、自社で使用できるものなのかを紙ベースで1週間毎のスケジュール表を作成し、検証してみました。しかし、来週の予定が見えないので、少しストレスになりました。やはり、社内全体のスケジュールを把握するには、いつでも見られるようにしておくこと、仕事の『見える化』をすることが1番だと感じたのが、きっかけでした。
Y-decl管理ボードの導入後、実際に活用した感想をお聞かせください。
また、どのような成果がみられましたか?
ホワイトボードなので作業の変更が出ても、その場ですぐに修正ができることは便利だなと感じています。
当社では、タイトルバーをクライアント名と仕事内容にしているのですが、朝礼時に全体の動きをスタッフ全員で確認するようになり、担当以外のところで動いている仕事も見え、停滞していた仕事や、まだ先だと感じていた仕事の計画もスムーズに進められるようになりました。
やはり、期限が近づいてくるのが目で見てすぐにわかるので、仕事の意識が高まっているんだと感じています。
今後のY-declへのご要望をお願いします。
会社の中、身の回りの3S(整理・整頓・清掃)だけではなく、仕事の中に潜んでいる『ムダ』をなくすことのできる、仕事そのものを3Sできるシステム開発。